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ワーク・ライフデザインスクール

自己理解を深め、自分の望む「Well-being」の形 を知ります。
そして人生を俯瞰しながら「人生の目的」を再認識し
自分らしい人生とは何かを明確にします。
その上で自らが想い望む自分らしい「生き方」と「働き方」をデザインし
能力を存分に発揮しながら主体的に人生の充実を実現していきます。

ワーク・ライフデザインとは?


1.「自分らしい人生」とは何かを知る

日々の「Doing」に追われて「Being」を忘れてしまうと、誰もが不安を感じるものです。ワーク・ライフデザインでは、多面的なアプローチで自己理解を深めて「自分らしさ」を知り、人生の目的を明確に意識していきます。その上で未来に向けてのライフ・キャリア・ストーリーを描き、実現に向けたアクションプランを作成していきます。こうして、主体的かつ能動的に「自分らしい人生を生きる」人物像を目指していただきます。

2.「Well-being」とは何かを知る

人生の幸福には4つの要素があると考えています。1つ目がLabor(労働・仕事・キャリア・社会貢献)、2つ目が愛(親・家族・恋人・仲間)、そして3つ目が自己成長で、4つ目が余暇です。この4つのLに向き合いながら、自らのWell-being を実現する統合的人生設計を行っていきます。

3.「ポジティブ心理学」に基づいたカリキュラム

ワーク・ライフデザインをする上で「ポジティブ思考」は欠かせません。ワーク・ライフデザインのコーチングとメソッドそのもが、ポジティブ心理学に基づいています。プログラムを重ねる中で、ポジティブ思考も同時に習得できる内容になっています。

なぜ、今「ワーク・ライフ”デザイン」なのか

1.不確実性の高い時代の到来
今私たちが生きているのは、「超少子高齢化」「人生100年時代」「AIの台頭」など、社会環境が急激に変化する不透明な時代。この中で流されずに自分らしく生きていくためには、自分自身の「軸」を持つことが欠かせません。先ず「自分らしさ」を知り、人生の目的を明確にイメージすることで、不確実な時代の中でも主体的、能動的に生きることができるようになると考えています。

2. ダイバーシティの中でどう生きるか
働き方だけでなく、生き方そのものに多様性が認められる時代だからこそ、目の前の幸せに重きを置いて今を生きてしまう傾向があります。自分が本当に思い望む「人生のWell-being (幸せ)」とは何かを知り、人生の目的を明確に意識することで、真の意味での自分らしい人生を歩むことができるのです。

3.ワーク・ライフバランスの前に、「ワーク・ライフデザイン」を
ワーク・ライフデザインをする過程で、自分らしいライフスタイルを構築していきます。そしてライフステージの変化に合わせて「仕事」「働き方」と「生き方」を選択し、自らがデザインする「ワークライフバランス」を実現していきます。

ワーク・ライフデザイン・メソッドを通して
得られること、得られる力

  • 圧倒的な、マンツーマン・コーチング力

    これまでに、学生の方、主婦の方、ビジネスパーソンの方、経営者の方など、実に様々な立場の方に対してマンツーマンコーチングを行ってきました。皆さんが何かしらの転機を迎えている中、一緒に立ち止まり、共に考え、走り出す準備ができた時にその背中を力強く押してきました。これからも皆さんが、心から納得のいく「大切な一歩」を踏み出せるよう全力でサポートをしてまいります。

  • ポジティブ心理学

    自己理解を深めることは自己肯定感につながります。そして自分一人ではなかなか気づけない思い込みに気付いていただくことで、自らが想い望む世界に挑戦できる心の状態を作りだすことができます。ポジティブ心理学に基づいたメソッドを通して自己実現を目指していただきます。

  • アイデンティティの再構築

    人とは人生をかけて成長していくものです。そして、発達していく過程でアイデンティティを再構築していくものともいわれています。人生の中で欠かせないアイデンティティの再構築を行うと同時に、人生で変わらない価値観「キャリアアンカー」の理解も深めていただきます。

メールソフトが立ち上がらない方はこちらまでお問い合わせください。
worklifedesign@jb-lab.co.jp

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